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CURATED / LIMITED / FOR MEN WITH TASTE

GiNZA HAYATO JEWELRY

世界の物語を、日本から再解釈する。

GiNZA HAYATO JEWELRYは、A.I JEWELRIESのオーナー・石崎勇人が手掛けるオリジナルジュエリーブランドです。
世界のモチーフや物語、そして石崎勇人が人生を歩む中で培ってきた価値観や世界観を、ジュエリーというかたちに落とし込みます。
それらをそのままなぞるのではなく、黄金の国ジパングの中心・東京、その中でも世界に名を知られる銀座にふさわしいかたちへ磨き直し、日本から世界へ再発信していく。
それが、GiNZA HAYATO JEWELRYの思想です。

ブランドの原点は、
人生の中で出会った価値観にある。

GiNZA HAYATO JEWELRYが表現したいのは、ただの装飾ではありません。
強さ、守る意志、反骨心、色気、成功、祈り、覚悟。
そうしたものが人の生き方に滲み、やがてその人だけの雰囲気になっていく。

A.I JEWELRIESのオーナーとして多くのジュエリーに触れ、石崎勇人自身が人生の中で見てきた世界、出会ってきた人々、感じてきた美意識や哲学。
それらを一本のチェーン、一つのモチーフ、一つの輝きへ落とし込むことで、“持つ意味”のあるジュエリーへ昇華していきます。

価格だけではなく、自分に似合う理由で選ぶ。
その先にある、男の生き方まで映し出せる一点を届けたいと考えています。

GiNZA HAYATO JEWELRY コレクション

なぜGiNZA HAYATO JEWELRYなのか。

銀座は、ただ”高級な街”ではありません。
世界に名を知られ、”本物が本物として扱われる空気を持つ場所”だからです。

世界のモチーフやストーリーには、それぞれの文化や歴史、祈りや象徴があります。
それを軽く消費するのではなく、東京・銀座というフィルターを通して再解釈する。
その過程にこそ、GiNZA HAYATO JEWELRYの価値があります。

つまりこのブランドは、海外のモチーフを借りるブランドではなく、
世界の物語を再構築し、再び世界へ返していくブランドです。

GiNZA HAYATO JEWELRY 世界観

持つ意味で選ばれる、男のジュエリーを。

華やかさだけでは終わらないこと。
目立つためではなく、自分の輪郭をより鮮明にすること。
GiNZA HAYATO JEWELRYは、そうした価値を身につけるためのブランドです。

モチーフに宿る物語

クロス、鬼面、象徴的なフェイスモチーフ、チェーン、ゴールド。
それぞれは単なる意匠ではなく、信念、守護、反骨、成功、継続、覚悟といった価値を映す象徴です。
世界の物語をジュエリーとして身につけられる存在へ仕立てています。

クロスペンダント

CROSS

信念と守護を象徴するモチーフ。
静かな気高さと芯の強さを宿し、日常にも特別な夜にも溶け込む存在として再構成しています。

鬼面ペンダント

DEMON / MASK

反骨、威厳、魔除け、個性。
強い造形の奥に品格を宿し、着ける人の存在感を深く印象づけるアイコンとして表現しています。

シンボルモチーフペンダント

SYMBOL / POWER

守護、力、成し遂げる意志。
彫刻的な造形と重厚な存在感を通して、ジパングの精神性を現代のラグジュアリーへ落とし込んだモチーフです。

目指すのは、日本発の世界的ブランド。

GiNZA HAYATO JEWELRYは、銀座という名を冠した国内向けのブランドで終わるつもりはありません。
世界のモチーフを理解し、己の相棒となるジュエリーにふさわしい形へ仕立て、再び世界へ発信していく。
その先にあるのは、国境を越えて認められるラグジュアリーブランドです。

だからこそGiNZA HAYATO JEWELRYは、流行を追うのではなく、長く意味を持ち続ける存在感を追求します。

価格だけではなく、
自分に似合う理由-STORY-で選ぶジュエリーを。
世界の物語を、日本からもう一度輝かせる。
それが、GiNZA HAYATO JEWELRYです。

石崎勇人

ブランドに込めた責任

ジュエリーは、単に飾るためのものではなく、その人の価値観や雰囲気を映し出すものだと考えています。
だからこそGiNZA HAYATO JEWELRYでは、どんなモチーフを選ぶか、どういう意味を持たせるか、どんな男性に似合うかまで含めて、一つひとつに責任を持って形にしていきます。

世界の物語を、日本から世界へ届けていきます。

A.I JEWELRIES オーナー GiNZA HAYATO JEWELRY 創業者 株式会社レスマ 代表取締役 石崎勇人
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